院長 上田厚登が「大村いのちを大切にする会」の代表に就任しました
このたび、上田皮ふ科PΛΛK 院長の上田厚登が、
「大村いのちを大切にする会」 の代表を務めさせていただくことになりました。
大村いのちを大切にする会は、約40年前、5人のお母さんたちによる小さな読書会から始まった活動です。
「地域の子どもたちやお母さんたちを支えたい」
「いのちの大切さを伝えたい」
そんな想いから始まり、これまで多くの方々に支えられながら、妊娠・出産に不安を抱える方への相談支援、円ブリオ基金への協力、いのちの講演会、啓発活動などを行ってきました。
上田院長は、地域医療に携わる中でこの活動に深く共感し、今後は代表として、これまで大切に受け継がれてきた想いを守りながら、若い世代や子育て世代の皆さまにも活動の輪を広げていきたいと考えています。
ひとりで悩まないこと。
誰かに相談できる場所があること。
地域全体で子どもたちや家族を支え合うこと。
大村いのちを大切にする会では、そんな温かい輪を広げながら、「いのちを大切にする心」を未来へつないでまいります。
活動内容やご相談・ご支援については、下記よりご覧いただけます。
今後とも、温かいご理解とご支援をよろしくお願いいたします。